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Case Study事例紹介

「My First PC 〜はじめてのマイパソコン〜」

「My First PC 〜はじめてのマイパソコン〜」

期間:2016年7月19日(火)より公開中

【若年層のパソコン利用実態の調査レポート】
子どものパソコン所有は学力アップにつながる
〜ICT社会に向けた学習の必須ツール化へ〜

[2016年7月19日]

ウィンドウズ デジタルライフスタイル コンソーシアム(以下:WDLC)は、学力とパソコン所有の関連性を把握することを目的に、中学生〜大学生の子どもを持つ30歳〜59歳の親、1,548人を対象に子どものパソコンの利用実態に関する調査を実施しました。
WDLCでは、情報機器や情報サービスに関する業界を超えた連携によって、新たなデジタルライフスタイルの提案を目指しています。今回の調査ではお子様が自分専用のパソコン (以下 "マイパソコン") を持つことが学習のプロセスや結果に好影響を与えていることが判明し、また、過半数の親が「勉強意欲が高まった」と感じていることが判明しました。 2020年以降の大学入試から、従来の入試制度が変わると言われていますが、その中でパソコンを導入した試験も検討されており、今回の調査の中では大学入試改革に関する意識も浮き彫りになりました。
本調査の結果から、WDLCでは今後お子様へのパソコン訴求を強化するための活動に、長期的に注力していきます。第一弾として、お子様に安心してパソコンをご利用いただくために、お子様のパソコンを管理する親に対するペアレンタルコントロールの訴求を、WDLCのポータルサイト (http://aka.ms/my1stpc) をはじめ、オンラインで開始します。 ポータルサイトには今後お子様向けのパソコン啓発コンテンツや、小さいときからパソコンを使って活躍している方の事例等、コンテンツを継続的に追加していきます。

「My First PC 〜はじめてのマイパソコン〜」ポータルサイト TOPICS

  • ・パソコンと「学び」の関係 気になる5つのこと
    その1:子どもはマイパソコンで勉強するの?
    その2:進学校の生徒は、マイパソコンを持っている?
    その3:パソコンは成長期の子どもにどう影響するの?
    その4:近い将来、受験でパソコンが必須に?
    その5:子どものころからパソコンを持つと、どんな「学ぶ力」がつくの?
  • ・お子様が安心&安全にパソコンを使うために
  • ・未来をひらく最新おすすめパソコン

「My First PC 〜はじめてのマイパソコン〜」の概要については、以下の通りです。

名称 「My First PC 〜はじめてのマイパソコン〜」
期 間 2016年7月19日(火)より公開中
目 的 お子様へのパソコン訴求を強化するための長期的活動の第一弾として、お子様のパソコンを管理する親に対するペアレンタルコントロールの認知拡大/理解促進を目的としています。
展開先 ポータルサイト
主 催 ウィンドウズ デジタルライフスタイル コンソーシアム
キャンペーン
協賛会員企業
NECパーソナルコンピュータ株式会社、東芝クライアントソリューション株式会社、日本マイクロソフト株式会社、富士通株式会社、インテル株式会社、株式会社マウスコンピューター

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