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Case Study事例紹介

「古いパソコンのイライラあばよ!」キャンペーン

「古いパソコンのイライラあばよ!〜最新パソコンに買い替えてイライラから抜け出そう!〜」キャンペーン

期間:2015年2月12日(木)〜2015年5月初旬予定

柳沢慎吾さんを起用した最新パソコンの販売促進施策

[2015年2月12日]

ウィンドウズ デジタルライフスタイル コンソーシアム(会長:高橋 美波、日本マイクロソフト株式会社 執行役 コンシューマー&パートナーグループ ゼネラルマネージャー、以下:WDLC)は、春商戦における、一般コンシューマーに向けた最新パソコンの販売促進を目的とした「古いパソコンのイライラあばよ! 〜最新パソコンに買い替えてイライラから抜け出そう!~」キャンペーンを本日2月12日(木)から開始することを発表します。

本キャンペーンは、春商戦での最新パソコンへの買い替え促進を目的とし、古いパソコンを利用時にユーザーが感じているイライラするポイントを解消するシナリオを、キャンペーンキャラクターのタレントの柳沢慎吾さんからのメッセージで、最新パソコンの魅力と共に、わかりやすい言葉で発信するものです。

おもなキャンペーン内容

『古いパソコンのイライラあばよ!』キャンペーンは、以下2つの要素から構成されています。

1. メインキャンペーン

タレントの柳沢慎吾さんが「古いパソコンのイライラを取り締まるパソコンポリス」となり、最新パソコンへの買い替えを推進するポイントを、わかりやすく解説するキャンペーン。

  • ・ユーザーが古いパソコン利用時に感じるイライラするポイントの上位3つのシナリオを、パソコンポリスが取り締まり、新しいパソコンになればどのように快適になるかを解説します。決め台詞の「古いパソコンのイライラにあばよ!」「新しいパソコンで良い夢見ろよ!」とともにわかりやすく新しいパソコンの快適さを訴求します。
  • ・柳沢ポリスの面白さを存分に入れ込んだビデオをキャンペーンWEBサイトや店頭で展開することで、よりわかりやすくシナリオを訴求します。
  • 「古いパソコンのイライラ撲滅期間」として、キャンペーンを全国の量販店3,000店舗で展開します。キャンペーン期間中にはイライラ撲滅事件簿リーフレットを配布します。また、強化店舗には等身大 慎吾ポリスを配置してイライラ撲滅活動を更に徹底します。

2. オープン懸賞キャンペーン

Twitterでユーザーが古いパソコン利用時のイライラ体験をツイートして、プレゼントが当たる「イライラあばよ!Twitterキャンペーン」

  • ・イライラ体験をツイートすることで応募完了となるオープンキャンペーンで、ツイートの投稿数によってプレゼントが増える形式です。
  •  ・1,000ツイート達成:あなたのパソコンが柳沢ポリスの声になる!「柳沢ポリスのシステムボイス」が全員にプレゼント
  •  ・2,000ツイート達成:非公開映像「パソコンポリス24時 第二話」をキャンペーンサイトにて公開
  •  ・3,000ツイート達成:柳沢ポリスの声で目覚める!「オリジナル目覚まし時計」が抽選で300名様にプレゼント。

『古いパソコンのイライラあばよ!』の概要については、以下のとおりです。

キャンペーン名称 「古いパソコンのイライラあばよ! 〜最新パソコンに買い替えてイライラから抜け出そう!~」キャンペーン
期 間 2015年2月12日(木)~ 2015年5月初旬予定
目 的 Windows 搭載パソコンの春商戦期における販売促進のためのコンシューマー向けキャンペーン
メイン
キャンペーン
について
タレントの柳沢慎吾さんが「古いパソコンのイライラを取り締まるパソコンポリス」となり、最新パソコンへの買い替えを推進するポイントを以下のメッセージで、わかりやすく解説するキャンペーン。展開先はキャンペーンWEBサイト、オンライン動画、店頭リーフレット等。
オープン懸賞キャンペーンについて ユーザーが古いパソコン利用時のイライラ体験をツイートすることで、応募完了となるオープン懸賞キャンペーン。投稿数によってプレゼントが増える形式。
展開先 キャンペーンサイト、オンライン広告、、店頭POP(全国の量販店約3,000店舗)
主 催 ウィンドウズ デジタルライフスタイル コンソーシアム
キャンペーン
協賛会員企業
NECパーソナルコンピュータ株式会社、株式会社東芝、日本マイクロソフト株式会社、富士通株式会社、株式会社マウスコンピューター、レノボ・ジャパン株式会社(計6社)

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